屋号はしっかり考えて決めよう

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屋号はしっかり考えて決めよう

 

「お客様、領収書お書きしますね!」

と言われるたびに、失敗したな~~~と思うこと。

それは、屋号が長すぎることです。

小林裕子食養コンサルティング事務所と、17文字です。

これは単純に、経営コンサルタントの先生のまねをしたんです。いまも悔やまれます。

これから使う機会が増えるので事前に時間をかけて考えておくといいですね。

では屋号について説明します。

 

 

屋号の考え方

屋号は、会社名と同じく個人事業の名称やお店の名前にあたります。

○○商店、○○事務所などの屋号が多く銀行口座、名刺、看板、領収書、契約書などに表記します。

個人事業に屋号をつけず、自分の名前を使うこともできます。フリーランスの人だと屋号を持たずに仕事をしている人もたくさんいます。

でも、お客様や取引先からみるとどんな事業をしているかが
簡単にイメージできて、記憶に残りやすい名前を屋号にしておいたほうがいいのです。

あなたの起業を成功させるうえで屋号は大切な意味をもちます。

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